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Photo 1
(黎明編)
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はじまりはじまりー。
まずは4/22のおさらいの意味も込めてショーロから。
関係ないですけどステージ上下に掛かってるブラジル国旗柄のCanga(パレオ)は
SAMBATOWN通販コーナーでも取り扱っております(あきんどゼジ)。
19:00スタート。ま、最初の入りはこんなもん。
「いや〜ライヴハウスのデカい音で聞く『カリオカの夜』は最高でした。これマジで」

お次はミナス編、ケペル木村さん!
・・・ってなんで3人ともマイク握ってんスか?
さらに進んでMPB編、源之新師匠!ていうか他の2人なぜか楽器持ってるし。

源ちゃん大推薦のシコ・ピニェイロ。
マリア・ヒタも素晴らしいけど、もう1人の女性ヴォーカル、
ルシアーナ・アウヴェスが最高なのです。
ややっ、なぜか皆の手にはパンデイロが。
パーカッションアンサンブル、始まる!
(左はザブンバ準備中のケペル氏)

いやあ全く予定外のパンデイロ合戦(笑)。
(左は入り際を虎視眈々と狙うケペル氏)

おめでとうございます、ケペルさんフィーバースタートです!
喜色満面といった感じのケペル氏であります。

ゲーリーがケペルさんに切れ味鋭い投げを打たれて
受け身で立ち上がった瞬間をカメラはしっかりと捉えていました。

はて、当イベントの趣旨はレコードコンサートだったのでは?
あ、でも結構ウケてる・・・。 

ふと目線を落とすとそこは大阪乱入組のテーブル。
kanamiノートの中には何が書き留められたのだろうか・・・?
(こうして第1部はつつがなく終了)
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